瑞麗~大理・下関~昆明
雲南観光旅行記@瑞麗(ルイリー)~大理・下関~昆明へ高速バスで移動した時の写真や動画、旅行記を掲載しています。
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瑞麗(ルイリー)~大理・下関~昆明へ高速バスで移動、昆明のユースへ宿泊編
ここでは雲南省の西南に位置する瑞麗の郊外を散歩した時の様子と、瑞麗から大理の下関を経由し、昆明郊外へ高速バスで戻った時の写真や動画、旅行記を掲載。
瑞麗~大理の下関~昆明へ向けて高速バスで出発!
瑞麗から高速バスで大理の下関へ移動後即昆明へ出発&到着までの旅行記を掲載。
本当なら雲南省をもっとじっくりと観光したかったのですが、そろそろ日本が恋しくなったので、今回はざっくりと観光するだけにとどめたのですw
写真や動画は主にSONYのHX9Vというコンデジを使用しています。
コンデジなのに動画撮影時の手ぶれ補正が神レベルなのと、デジイチみたいに重くなく、移動時の負担軽減になるので思い切って写真の画質を犠牲にしてHX9Vを選んだ次第なのです。
※ たまにdocomoのSH-03Cも使って撮影した写真・動画もあります。
国境の町、瑞麗の北側、安宿周辺、南卯街近郊を散歩しつつ観光
瑞麗の北側、バスターミナルのある南卯街の更に北側を散歩した時の写真、動画、旅行記です。
ここは宿泊しているホテルの北側、歩行者天国よりさらに北側の通りです。道が広いですなぁ。。
歩道というか路肩との境界があいまいだ。雨が降ったら道路は泥だらけだろうなぁと思いつつ散歩を続ける。
ここより先は郊外で、民家以外何もない。ちなみに瑞麗は周辺の自然環境が綺麗ですばらしいとタクシーの運ちゃんが言っていたw 瑞麗客運站の傍や町中に旅行社があり、そこから日帰りのバスツアーが出ているのを確認しているので、次回来た時は行ってみようかな。。
その他「緬甸一日出境遊」つまりミャンマーへの日帰り観光ツアーも募集しているけど、ビザを予め取得していないと1週間は待たされると思うし、再入国出来るか微妙なので注意が必要です。
歩道が無駄に広いだけの面白みがない一画。食堂や売店、商社の事務所兼展示場っぽいお店等があった。
瑞麗の北側に広がる山々を眺める。くどいけど雲が沸き上がり刻一刻と変化する様は、すごく雄大に感じる。
作り置きの食材を選択して選んで食べる形式の食堂があったので、夕食に試しに食べてみる事にした。ジャガイモの千切りとキクラゲ等をさっと炒めたであろう食材を選ぶと、店員が次々にご飯の上にのせていく。
料理は作り立てっぽいけど衛生面で不安があったので、香酢でしゃぶって半分程食べて残す。味はまぁ普通。
ちなみに「炝」(発音はqìangチャン)、つまりさっと炒めて水でさっと煮る調理法で作られたジャガイモの千切りなのですが、あまり脂っこくなくて美味しいので、昔ハルビンでよく食べていたのですw
食べ終わってお金を払う時に5元払おうと思ったら店員さんが怖い顔と震える声で4元でいいよと言って来た。もしかして食事を残してるし、写真を撮りまくっていたから、激怒しているとでも思ったのだろうか?
まぁあまり気にせず無理矢理5元を渡して瑞麗の北側を散歩しつつ観光。今度来る時は折り畳式の自転車でもいいから持って来ようかなぁとふと思った。徒歩で移動するのはやはり疲れるw
瑞麗の観光はこうして本当に終了したのです。個人的に最低でも1週間は滞在して観光したい街だと思った。数日じゃ全然観光地を回れないし、ツアーに参加して、山や近隣の街にも足を伸ばしてみるべきだと思うのです。
瑞麗で最後の朝食を食す
翌朝、つまり旅立ちの日。瑞麗客運站(バスターミナル)の傍の食堂で朝食を食す事にした。
食事は全て肉が入っていたので、「肉がないやつちょうだい!」ってお願いしたら卵入りの高菜麺が出て来た。高菜のボリューム満点!細麺でスープはあっさりしてたけど、高菜のピリ辛が薄さを補っていて個人的に激ウマだった。
肉抜きだから本来の値段の5元ではなく4元だと言われ、おばさんに払うと主人らしきおじさんが「何で4元なのさ!」って感じで怒って来た。肉抜きだと説明すると、「あぁ、ごめんごめん」と素直に謝ってたのが印象的だったw
瑞麗客運站(バスターミナル)では相変わらずミャンマー人の子供が物乞いをやっていたけど、僕の事を覚えていたらしく、今度は見事に無視された。おばさんに肉まんたくさんもらっていたのが印象的だったな。。
さて、瑞麗客運站(バスターミナル)から出発する時がやって来たのです。再見、国境の町、瑞麗!
瑞麗から大理・下関へ高速バスでいざ出発!
来た時と同じ道、つまり上海まで続いている中国版ルート66である国道320号線を走って大理の下関を目指す。もちろんルート66とは様相が違うので語弊があるとは思うけど、個人的な印象は中国版ルート66なのですw
来た時と同じ田園風景を車窓越しに眺める。インディカ、ジャポニカ米のどちらを作付けしてるのか気になるね。そういえばこの辺りの地名は少数民族の言葉を漢字で表した表音文字の意味不明な地名が多いw
平野部から山間部へと突入!深い緑に包まれた険しい山々と、その間を縫って流れる急流がしばらくの間車窓越しに現れては視界から消えて行く事を何度も繰り返していた。
途中、重量検査をしている場所を通過。ヒストリーチャンネルのアイスロード・トラッカーズという番組を見たので、重量オーバーして走行するのは無謀だと言う事が理解出来る。ハンドルをとられて崖から落ちたくないね。
でも会社的には一回で運ぶ荷物の量を増やして経費を削減したいという思惑もあるから、労働者の立場が弱い国では過積載のために事故って死ぬ人が後を絶たないんだろうなぁ。。
来る時にも立ち寄った、ゴミが谷底から約100m程積み上げられているドライブスルーへ到着。
今回はトイレ休憩程度なので、出発まで周辺をうろついて時間をつぶす。地面もすごく汚い。。
いきなり高速バスが停まったので何事かと思ったら、前方で衝突事故が発生していた。さらに前方へ進むと、トラックの車列が10台以上列を作って立ち往生していた。一台のトラックから積み荷の配管が落ちたために、後続のトラックが進めずに再度積み終わるのを待っていたようです。また、更に先ではトラックが故障したのか修理をしていた。

さて、高速道路に入る前に、今回は2カ所でパスポート等の検査を受けたけど、その時また当然の如く僕が日本人だとばれて、審査に時間がかかってしまった。
その後、運転手が意味深に僕の事を露骨に見つめつつ「2012」の映画をバスに備え付けのDVDとTV で上映し始める。中国では異常気象が頻繁に発生してるので、その度に「2012」の映画の事を話題にするスイーツ脳なネット民がたくさんいるのですが、この運転手もその一人だったようですw
さて、一眠りして気がついたら大理近郊の保山まで来ていた。右は大理近郊の堰。
大理近郊の風景を眺める。一般道では所々土砂崩れの痕が残っていた。峻険な山の間を流れる川をしばし眺める。
高速バスは無事に瑞麗から大理の下関にある兴盛路客运站(バスターミナル)へと到着!大理に数日滞在するかどうか迷ったけど、まぁ次回に持越しでいいやという結論に至ったので、このまま昆明へ火車(列車)で戻る事にした。
バスターミナル前から出ている路線バスに乗って大理駅へと到着。切符売り場は階段の下辺りにあった。
人が閑散としていたから、もしかしてもう列車がないのかと思ったら、案の定本日昆明に行く列車は無いとの回答。しょうがないので高速バスで昆明に戻る事にした。列車はこの時期1~2日前に切符を購入するべきですね。。
大理・下関から昆明へ向けて高速バスで連続移動
路線バスで再び兴盛路客运站(興盛路バスターミナル)で戻って来た。本日昆明に行く高速バスがなかったら大理に数日滞在して観光しようかなと思ってたけど、高速バスがあったので昆明に戻る事にした。
強行軍になってしまったけど、この時は早く昆明に戻って少し休んだ後に日本に帰りたいと思っていたのです。ちなみに大理の下関〜昆明のチケット代は140元だったかな。立席の列車の約2.5倍の料金だったのです。
大理周辺の少数民族ならではの地味な色の屋根瓦が印象的な民家を眺めつつ、軽くウトウトしてしまった。
日がだいぶ傾いて周辺が薄暗くなって来た。車窓に現れては後方に消える、のどかな田園風景をぼーっと見ていた。
疲労しつつも車窓から見える風景、景色を見るのが好きなので、頑張って撮影。沸き上がる雲を間近に見る。
来た時にも列車から見えた溜め池がすぐ近くで見れた。夜、暗くなった後に水辺に行くのは怖いですね。。
しばらくして、高速バスがドライブインに停車。トイレ&夜ご飯休憩を兼ての停車だったので、まずはトイレに行き、ナッツ類を購入して食す。売り場の奥にあるトイレまでの道のりは長かったw
あと、英語しかしゃべれない欧米系のバックパッカーが数名いて、何やらシリアスな雰囲気で語らっていた。もしかして黒車に乗車したのだろうかw
昆明郊外、昆明西駅付近へ到着。安宿探しに苦労する
休憩後にバスが発車した後にすぐ寝てしまったけど、気がついたら昆明に到着していた。SH-03Cで位置確認すると昆明の西の郊外で降ろされた事が判明。おばさん他数名がタクシーで昆明駅に一緒に行こうと言って来たけど拒否w
降ろされた場所の地図。また、この後しばらく宿泊したユースホステルの位置もメモしてます。
とりあえずせっかく来たので付近を歩いてみる事にした。付近は商店が全くない殺風景な通りだった。
暗闇に吸込まれている線路を撮影。人通りが少ないのでちょっと怖かった。ここは昆州路という大通りなのです。
昆州路の通り沿にあった賓館数件に宿泊可能か聞いたけど、パスポートを見せると拒否られたw 前途多難だ。 ユースホステルの電話番号は数件メモしてあるけど、電話出来る場所がないので聞けなかったのです。
ようやくお店を見つけたと思ったらケンタッキーだった。。またしばらく歩くと今度はネットカフェを発見!
ネットカフェで少し情報収集しようと思い入ってみたら、無愛想なおやじがいて、パスポートを見せると即拒否られる。ムカムカしつつ、更に先へと進む。この間タクシーとは全く遭遇しなかった。
とりあえず昆明に到着した時に宿泊したユースホステルに直接行って宿泊可能かどうか聞こうと思い、無駄に歩くのをやめてしばらくタクシーを待つとようやく一台のタクシーが停まってくれた。

翠湖南路の傍にある国際青年旅舎(ユースホステル)に到着すると、同室だった2人の就職先を探している雲南大学の卒業生がフロントでネットをしていたので、しばし、瑞麗へ行った体験談等を色々と話していたのだけど、受付の例の角刈りの女の人に「空室はないよ」と冷たく言い放たれる。
しかも予約で埋まってるので「数日空きがない」と言われた。
まぁ飛び込みで来たので仕方がないけれど、ぶっちゃけ早く寝たかったのですごくショックだった。大理で電話予約でもしていればよかったと少し後悔したけど、仕方ないのでユースを後にし、人民中路沿い歩いて宿を探す事にした。
15分は歩いただろうか、ビルの7階にある賓館へダメ元でアタック。7階まで荷物を階段で必死に持ち上げて受付へと到着。家族経営のホテルで、外人でもOKかどうか聞くと一泊120元で宿泊OKになった。(´;ω;`)ヨカッタヨ。。
すぐさまおばさんが孫らしき中学生ぐらいの男女に部屋を案内するように命令w こうして瑞麗から昆明への強行軍はようやく終了。。写真の部屋でぐっすりと眠る事が出来たのです。
昆明のユースホステル、茶花国際青年旅舎へ宿泊する
翌お昼前ぐらいに、おばさんに「また来てね~」と言われて見送りされる中、このホテルを出発。お腹が空いてたので、添加物盛りだくさんで不健康なのは承知で、目の前のマクドナルドの「フィレオフィッシュ」を食す事にした。
店内は予想通りきれい。フィレオフィッシュは15元だったかな? やはり早朝は客は少なかったですね。。因みにここは人民中路と青年路という繁華街の中心を通る道が交差する場所にあるマクドナルドなのです。
中国の昆明で食べたフィレオフィッシュ。下のパンに付いているソースは気持ち悪いので、パンごと捨てたw
このまま昆明飯店の近くにある国際青年旅舎(ユースホステル)、茶花国際青年旅舎へ直接行こうと思い、タクシーを探しながら青年路を南に進んで東風東路に突き当たって左に進む事にした。
左の写真は青年路にあるHERMES(エルメス)の直営店。調べたら2009年にオープンしたばかりの本物の直営店でした。他にもGUCCIやFERRAGAMO等のブランドショップがあったので、ブランド好きな人は覗いてみるといいかも。
タクシーが捕まらなかったけど、運良く雑貨屋に置かれている公衆電話を見つけたのでユースに電話したら、「12時頃にもう一度来てくれ」との回答。時間があるのでバスで昆明駅前に行ってみる事にした。
昆明駅前にある携帯ショップや雑貨屋をみたかったのと、安宿があるかどうかチェックしたかったのです。
駅前にあるゲーセン。日本の中古機種がメインだった。写真は撮ってないけど携帯ショップが並んでいる一画は中古携帯がたくさん売られていたけど、値札がはられていなかったので、価格をチェックするために冷やかし半分で聞いてみたら、昔の白黒液晶のストレートタイプが値切って60元程等々、まぁ高くも安くもない標準的な値段でした。
さて、携帯ショップ等一通り観察した後、宿の客引きのおばさんがいたので外国人でも宿泊出来る安宿があるか聞いて、昆明駅周辺にある賓館、招待所(ホテル)を数件回ったけど、どこも外人お断り。
しかも今時は外人はおろか、新疆人でさえ宿泊させないように公安に言われていると宿のおやじが言っていた。
結局駅付近で外国人が泊まれる宿は、大通りにある一泊数百元する三ツ星ホテルしかなかった。
昆明飯店近くへ行くバスが分からなかったので、歩きながらタクシーを捕まえる事にした。初めて昆明へ付いた時と同じ路を辿っていくけど、相変わらずタクシーが来なかったけど橋を越えてやっとタクシーを捕まえる事が出来た。
昆明飯店という四つ星ホテルで下車。ここから徒歩5分程の場所にある茶花国際青年旅舎まで、周辺環境の観察も兼て歩いてみたのです。右は昆明飯店の目の前、東風東路にかかる歩道橋の上から撮影した風景。
出稼ぎの農家らしきおばさんが歩道橋の上で作物を売っていた。歩道橋を降りた所に公衆電話を置いている売店があったので、再度国際青年旅舎(ユースホステル)へ電話してみたら、空いていると回答があったので直ぐに向かう。
茶花国際青年旅舎の入り口。この袋小路の中に売店と旅行社、茶花賓館、国際青年旅舎(ユース)があるのです。
茶花賓館を右折した付近の風景。案内板があるのでその通りに進むとようやくユースホステルが見えて来た。
茶花国際青年旅舎(ユースホステル)の中、カウンター付近。成都、昆明のもう一つの国際青年旅舎(ユース)よりも欧米系の人が多かった。フロントでのやり取りを観察していたけど、やはり従業員は皆英語が流暢だ。
非会員でもこの5人部屋で一泊35元(当時のレートで約440円)。シーツも綺麗だし南京錠が使えるロッカーも備え付けられている。ちなみに1つしかないベッドには赤毛で中国語が少ししゃべれるオランダ人っぽいデブおやじが長期滞在をしていたw 昼間はぐーすか寝てて夜はビールを飲んだり中国人の女からの電話で出かけたりしていた。
右の写真は男子トイレとシャワールームが一緒になっている場所。清潔に保たれていた。
シャワールーム。水量もあるしお湯もちゃんと出ていて文句無し。右は茶花国際青年旅舎の通路。
長期滞在者や自転車旅行をしている人が使っている自転車等が所々に置かれていた。この日は手洗いとかめんどくさいので、右の写真の洗濯機を使うために受付の人に5元ほどの金額を払い、洗濯! 洗濯物が少ないので、「これだけでいいの?」なんて聞かれてしまった。皆、洗濯物をたくさん溜め込んでまとめて洗ってるのでしょう。
フロントの傍に、この時はEeePCが2台置かれていて無料で使えてました。また、 期待通り無線LAN(Wi-Fi)も無料で使えましたが、無線LANはフロント周辺しか来ていないので、実質フロント周辺とTVのあるリビングルーム、そして屋外のテラス、テーブル席で持参のパソコン等の無線LAN搭載機器を使う事になると思います。
ここは屋外、フロントの横にある喫茶。テラスのテーブル席では宿泊客が思い思いに憩いのひと時を過ごしていた。
茶花国際青年旅舎の入り口付近、テラス席とその周辺をHX9Vでパノラマ撮影。このテラス席の向かい側に洗濯物を干すスペースがありました。ちなみに帰国後にアウトドア総合ショップのモンベルとユースホステルの会員証が一体になった会員カードを作ったのですが、ユースに宿泊する時に会員価格で宿泊出来るので、オススメなのです。
雲南観光旅行記@瑞麗~大理~昆明へ高速バスで移動した時のまとめ動画
瑞麗~大理~昆明へ高速バスで移動した時のまとめ動画です。
2011年の中国旅行記リンク
- ①上海観光
- ②上海~西安寝台バス
- ③西安観光・大雁塔
- ④西安バスツアー、驪山他
- ⑤西安バスツアー、始皇帝陵他
- ⑥世界園芸博覧会&高鉄・三門峡
- ⑦三門峡&黄河第一ダム
- ⑧西安&回民一条街・列車の旅
- ⑨西寧観光・南山寺
- ➉西寧植物園&博物館・美食街
- ⑪西寧バス観光ツアー①
- ⑫西寧バス観光ツアー②
- ⑬寝台列車で西寧〜成都へ
- ⑭都江堰観光
- ⑮成都・黄龙溪
- ⑯成都観光・錦里他
- ⑰昭覚寺・成都動物園
- ⑱成都の携帯市場&寝台バスで昆明へ
- ⑲昆明~大理列車の旅・大理古城
- ⑳大理観光
- ㉑大理〜瑞麗バスの旅・観光
- ㉒瑞麗姐告・ミャンマーMuse(ムセ)観光
- ㉓瑞麗〜大理・下関〜昆明バスの旅
- ㉔昆明観光
- ㉕昆明〜北京移動
- ㉖北京・盧溝橋、西単観光&帰国


































































































