トルファン(吐魯番)、交河故城
新疆ウイグル自治区観光旅行記@トルファン(吐魯番)観光ツアー1、世界最古、最大の都市遺跡、交河故城を観光した時の写真と動画、旅行記を掲載しています。
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2015年8月、トルファン(吐魯番)郊外と交河故城を観光
さて、軍供站内にある安宿の老板娘から紹介されたガイド歴十数年というおじさんに従って、100元でトルファン(吐魯番)の見どころを観光する事になったのですが、ここでは交河故城という、世界最大にして最古の版築作りの都市遺跡を観光した時の旅行記と写真、動画を掲載しています。
乗用車でトルファン(吐魯番)観光@トルファン郊外&交河故城編
トルファン(吐魯番)の郊外には2つの古城(故城)の遺跡がある。1つは高昌国の中心地だった、三蔵法師が訪れた高昌故城、そして高昌国が興る前に栄えた師車前国の都市遺跡、二つの河が交わる大地に築かれた交河故城だ。
本当はこの日一日で両方見たかったのだが、ガイドのおじさんが1日でこの2つの都市遺跡を観光するのは無理と断言。お勧めに従って交河故城と火焔山、カレーズ博物館、そして葡萄園の4か所を巡る事になったのです。
ここでは交河故城を観光した時の写真と動画、旅行記を掲載しています。全般的に埃が入っているのが残念無念・・。
カメラはNEX-5Tに標準のSELP1650(16-50mm F3.5-5.6) + SEL55210(55-210mm F4.5-6.3)のレンズと、16mmの単焦点レンズ、SEL16F28、VCL-ECF1というフィッシュアイコンバーターを適時交換し、撮影しています。
また、iPhone 5S、SH-12CとBONZの魚眼レンズ、そして懐かしいフィルムカメラ、Lomo Fisheye2も使用して撮影してます。
※ 写真は十数枚、付いていた埃をPhotoshopで除去した以外は無修正です。
今回のトルファン(吐魯番)観光ツアーのパンフレット
今回のトルファン(吐魯番)観光ツアーで行くのは下記の4か所です。
- 交河故城
- カレーズ博物館(カレーズ民俗園)
- 火焔山
- 葡萄園
実際には葡萄園は行かず、3つの観光地だけ巡りました。下記がパンフレットのPDFです。どのツアーの客引きも同じパンフを持ってたので、参考にして下さい。
因みに、ウルムチからもトルファン日帰り観光ツアーのバスが出ていますので、トルファン市内への移動や客引きとの駆け引きが不安な場合、ウルムチの旅行代理店で参加した方が安心だと思います。
トルファン(吐魯番)の大河沿鎮で乗用車での日帰り観光ツアーに参加
トルファンの軍供站内にある名もなき旅館で朝を迎える。この日はツアーに参加するべくトルファン駅周辺に群がるツアーの客引きから情報を仕入れるために出かけたのです。
老板娘がガイドを紹介してくれたけど、まずは自分で観光地の料金や情報を確認をしたかったのです。
何人かの客引きと接触するも、値段は違うものの、その時集まった人達で吐魯番(トルファン)お決まりの観光地を4つ程度チョイスして乗用車で観光するというスタイルは共通していたので、老板娘おススメのガイド歴15年というガイドに連れてってもらう事にした。
これがそのガイドの車。他のツアー客を待つ間、付近の食料品売り場で適当に食料を調達。
量り売りのピーナッツと大手メーカーの市販の袋詰めのかぼちゃの種&味付き卵と飲料を購入。ってか新疆では新鮮で美味しいものがたくさん売られているから、市販の料品を買うのはあほらしい事に後ほど気が付きましたw
因みに僕は食の安全を考えて、市販の食品は大手メーカーの物しか買いません。大手だから安全とは限らないのは承知だけど、味も品質もほぼブレがないし、無名メーカーよりは安心感があるからね。
付近の食堂でニラと卵の包子(中華まん)、つまり朝食を食す。動画でも言った通り、僕は基本的に具だけ食べて外の皮は捨ててます。
他のツアー客が宿泊しているホテルへ移動。Ankerのソーラー充電器を車内前方に置かせてもらってた。
旅行記は適当です。詳細は動画見てね!
杭州から来たカップルが降りてくるまで適当に動画撮影&Ankerの充電器の性能チェックをしていた。で、動画でも言った通りSONYのNEX-5Tは充電できなかったけど、2Aの電流が流れてもケーブルが対応しておらず、電圧喪失が大きいのが原因だと後日判明。ケーブルにも注意を払うように今後気を付けるわlol
杭州のカップル+阿克苏(アクス)から来た謎多きおやじ、つまりツアーの観光客がそろい、先ほど僕が朝食を食した食堂で3人が朝食を食す事になったので、待っている間先ほど買ったピーナッツを食す。
ずばり美味い!市販のものとは香りと味自体が全然違うのです。
トルファン(吐魯番)の大河沿鎮から交河故城へ向け出発
まずは上記に挙げたトルファンの4つの観光地のうち、交河故城へ向けて出発。本当は三蔵法師が訪れた高昌国の遺跡、高昌故城に行きたかったのだけどね・・。
しばし交河故城までの風景をご覧ください。はい、旅行記適当です。詳細は動画見てね!
とにかく広い!
時速100㎞程度の速度で車が交河故城へ向けて走って行く。
ガススタンドの付近には油田や精製工場らしき工場もある。正に地産地消だw
新疆ウイグル自治区は白楊、胡楊等数種類のポプラの並木をどこにでも見る事が出来ます。
葡萄畑などを横目に、乗用車は交河故城へと近づいて行く。
川の水が車道を横切ってたのが印象的。
四角いレンガ造りの建物は葡萄を干して、「干し葡萄」を作るための建物です。
空気がカラッとして、すごくすがすがしくて気持ちがいい。
葡萄畑と田畑、土がむき出しの、普段見る事がないので一風変わったと感じる風景を見ている間に交河故城へと到着。ってかトルファン郊外の道や街並みが整然と整備されていたのが意外で印象的でした。
田舎町らしい悪路が続いていて、交河故城も砂漠の中に半ば野ざらしだと思っていたのです。
憧れの場所の1つ、トルファン(吐魯番)にある交河故城を観光!
交河故城の入り口。きちんと整備が行き届いていますね。
杭州から来たカップルに偏桃という桃をもらったので食す。美味い!入り口には交河故城の全体像を模した模型が置かれています。文字通り2つの河に挟まれた天然の要害、台地に築かれた都市で、現存する版築作りの都市遺跡として最古級で、かつ極めて保存状態が良い遺跡です。
現存する建築物は唐代の物がほとんどですが、版築というスタイルは古代から受け継がれています。因みに、古代の万里の長城もレンガ造りではなく、土や藁、石を混ぜた建材を使った版築造りです。
交河故城の入場料は70元でした。
交河故城の入口へ到着。くどいけど旅行記は適当に書きます。詳細は動画見てね!
この風化した版築建築の圧倒的な存在感。これを見てアフリカのサハラに似たような場所があり、ただの岩山だとされていると本に書いてたのを思い出した。
ってかアフリカのサハラ自体、アメリカ大陸の氷河湖が決壊して大量の水がアフリカ大陸に流れついて出来て、白砂漠はこれを顕著に表してる的な眉唾物な内容の本だったけど、題名忘れたw
本当は触らない方がいいのだろうけど、興味津々版築の壁を触ってみた。もっと小さい砂利石を使ってると思ったけど、大きな石も結構使われているのが印象的だった。
交河故城の南門遺跡の説明書き。北側の土壁は高さ14m、南側は5.2mの高さがあり、門の後ろに6mの防壁がある等の説明が英語、中国語、ウイグル語で書かれている。
因みにここは写真の通り緩やかな坂になっていて、城内に続いてます。
ってか、以前にも書いたけど、ネットでしか見た事がない風景が目の前にあると感動しますね。もっと風化していて脆いイメージを抱いてたけど、よく整備されていて保存状態もよく、いい意味で観光地化されている事に感心してしまった。
版築の特徴である縞のある壁が印象的。ナショジオの万里の長城の番組では、農民が未だに古代と同じ作り方で版築の土壁を、歌を歌いながらリズムとって押し固めて作ってたね。
目に見える遺跡はほとんど唐代の修復物だけど、その下には漢~唐以前の師車国(師車前国)の遺物が未だにあるそうだ。
とにかく遺跡の存在感に圧倒されていた。雰囲気伝わるかしら?
決められた道と場所以外は通れないし入れないので、遠方から適当に撮影。
この付近の建物の中がどうなってるか気になって仕方なかったな。
ここは4.9ヘクタール(4万9千平方メートル)の住宅区域で、一般的に「屋根」、「居住区」、「5mに達する地下室」の三層に分かれていて、かつ壁や仏像等を置くスペースがある壁(墙龛)で仕切られていたと説明書きにあります。半地下の建物は暑さ対策に有効だったそうだ。
南側で一際目を引いた巨大な版築建築の遺跡。歩きつつほぼ片手撮影だったので、動画が手ぶれで醜く、かつレンズ交換時にほこりがガンガン入ってしまったのが残念だ・・。
交河故城の城内で唯一見かけた露店。とにかく遺跡のスケールに圧倒されるも、ツアーなのでじっくり見る暇も感傷に浸る間もなく歩を進めながら観光していました。
因みにトルファンの「交河故城」と「高昌故城」を一日で巡るのは無理だとガイドが言っていたけど、その理由がわかりました。そそくさとみても面白くないですし、広くて意外と時間かかります。
欲張って1日で巡ろうと思っている人は最低2日間に分けて観光する事を考えるべき。僕は次来る時はツアーではなく1日かけてゆっくり観光しようと思いますw
時間があればじっくりと観察して、まともな写真と動画が撮れただろうけど、それでも交河故城の雰囲気は伝わるでしょ?w まぁシルクロードの要衝の一つ、交河故城に来れた事には満足。
寺院区の説明書き。なんと城の3分の2の面積を占め、「仏殿」、「仏塔」、「仏壇」、「僧侶の住居」等、80余りの建物の遺跡があるそうだ。
これらも主に砂や土、藁を使った簡単な建材で作られたと説明書きにあります。また、基礎の部分は土や粒上の材料を潰して一層一層押し固めてしっかりと作る工法等を用いているとも記載あり。
交河故城の3分の2が仏教関連施設というのは意外でしたね。唐の西域の最高軍事機関が設置されていた場所なのだけど・・。さて、北へ向かって歩を進める。
これは池袋に交河故城の大きさを重ねた超適当な画像ですw 南北1.6km、幅300mの大きさです。
広い・・南北1.6km、幅300mの交河故城の中央通り。当時は商店もあったのではないかなと勝手に想像。この辺りは版築建築の特徴をよく呈してました。
入っていけないのが残念だけど、交河故城の寺院区周辺の風景を眺めながら北へと歩を進める。
やはり想像するのと実際に見るのとでは雰囲気が全然違う。五感で交河故城を感じてました。
しばし交河故城の風景をご覧ください。
文字通り、崖っぷちから交河故城周辺の風景を眺める。周辺にも当然何かしらの施設や建物があったのだろうけど、ここからでは窺い知る事はできなかった。
印象的な禿山。交河故城を通過した隊商や攻略を試みた軍勢が陣営を張った光景を想像してみると胸熱だw 映画で例えると、場所など当然違うけど、時代背景的に「ヘブン・アンド・アース」的な場面を想像してしまうw
広々とした空間が印象的だった建物の遺構。仏間だったのでしょうか?
ヒマラヤ山脈へと続く山の尾根に万年雪が見えました。旅行記適当ですw
魚眼レンズで交河故城の風景を撮影。僕的に魚眼レンズは外せないアイテムですなぁ・・。
この辺りは版築建築の遺構が密集していました。僧侶達の居住区だったのでしょうか?
所々に排水溝らしき遺構を見る事が出来ました。よく出来た都市だ。
Lomo Fisheye2で交河故城を撮影。動画でも言ってるけど、修復された後もあり、そこは版築ではなくてレンガ造りの構造になってました。
北の方へと向かう。観光客がほとんどいないから視界が良好で、交河故城の都市遺跡の雰囲気が十分感じられた。右はレンガで修復された壁。違和感が半端ない。
交河故城の中央通り。タイムラプス撮影したかったなぁ・・。
単純に西北寺院と名付けられた寺院の遺構。動画で見たら、杭州から来た女性の「北」の発音がなまってけど、杭州訛りだろうか?
5世紀に建てられ9~10世紀に改修された、一辺が21.6mの正方形の寺院で、柏孜克里克千石窟(柏孜克里克千佛洞、トルファンの有名な観光地)の2つの石窟と、吐峪沟(吐峪溝、仏教とイスラム教の聖地)の石窟、そして唐以降に栄えた高昌回鶻王国(西州回鶻王国)の寺院(始皇帝陵の兵馬俑に次ぐ規模の兵馬俑博物館がある)に似てると説明が書かれてる。
西北寺院へと入って行く。
屋根も仏像も何もないけど、高い壁と構造から重要な寺院だったのだなという事が窺い知れます。
日傘をさしながら片手で適当に撮影しています。その為動画もブレまくってますw
この西北寺院の回廊を一周して外へと出ました。
更に東北寺院という別の寺院があったので、行ってみる事にした。しばし周辺の風景をご覧ください。
広いですね。屋根も土や藁で覆われていたのでしょうか?
東北寺院の傍に、右の写真の交河故城のパンフレットによく出て来る塔林と呼ばれてる仏塔がありました。
アクスからきたおやじがその塔林(仏塔)にお参りをしていたのが印象に残ってます。
Lomo Fisheye2で東北寺院付近を撮影。ここで僕らは帰路につきました。
近くで見ると版築建築の遺跡はただの風化した岩に見えちゃいそうだ・・。
くどいけどもっとじっくり見たかったし、タイムラプス撮影もしたかったけな・・。まぁ次来た時はやるわ。
版築の壁をよく見ると亀裂や穴が開いてるけど、コンクリートと同様、押しが弱い部分に水が入り、徐々に亀裂が大きくなったのでしょうか。
ってかよく現在まで残ってたなと思う。僕はもっと砂漠の中にあり、半ば放置されて野ざらしになってる状況を想像してたので、まさか未だに川が流れて葡萄畑が広がる場所にあるとは思ってなかったのです。
ネットの情報だけでは分らない事や自分の想像と違う事が沢山ありますね・・。え?時間かけて調べれば分る事?そんな時間ありません!
因みに交河故城はカザフスタン・キルギスタン・中国の三カ国にまたがる長安~天山回廊のシルクロードの一部として2014年に世界遺産に登録されています。
いやぁ、壮観壮観。
軍民共用の食糧、草等の物資を蓄えていた倉庫跡付近。説明書きに、関係する文献には「交河倉」と呼ばれていたと書かれています。
くどいけど、中国の観光地にしては珍しく人が少ないので、都市遺跡の雰囲気を十分満喫出来ました。
仏像が安置されていたのかなと、人に想像させる空洞が目についたのでメモ的に撮影。
広々とした空き地を眺めつつ、観光客が多く集まる場所へ皆で一緒に行ってみる事にした。
ガイドが拡声器で説明を行っていましたが、日本人観光客の姿は終始見かけませんでした・・。今の若い人達は中国物の読み物や小説、アニメ等でシルクロードに憧れを抱く要素がなさそうだし、憧れていた世代は年配になってるから、なかなか来る機会がないのでしょうか。
大手旅行代理店数社でトルファンのツアーを検索しても0件だし、ちょっと寂しいですな・・。
まぁ大手だから外務省の新疆ウイグル自治区の治安状況等を確認して外しているのかもしれないですが、こればかりは推測するしかないですな・・。
すごい雄大な景色が広がっていて、旅行者しか味わえないプライスレスな雰囲気が最高でした。あ、旅行記適当ですw
今度は他のツアー観光客の流れに従って、南門、つまり出口を目指す。
歩きながらそそくさと写真&動画撮影。こういう時はコンデジの方が手ぶれ補正も効いて、自分の想像に近い画が撮れるなという事を実感。広角~望遠をカバーする、いわゆる「旅カメラ」ってやつです。
SNSやレビューの記事・動画見てると、写真のプロも旅行ではコンデジ多用して、きれいに撮りたい場面だけデジイチ取り出す的な人が多いようですね。
南門を抜け、初めて訪れた交河故城の観光は終了したのです。NEX-5Tにほこりが入って写真&動画が醜くなったのがすごく残念だったけど、なかなか見る機会がない都市遺跡が見れた事には満足しました。
ゲートを抜けると来た時と同じ、中国の観光地らしい露店が目に飛び込んできました。
出口の露店でのどが渇いたのでペットボトルの水を購入。
さて、次は教科書で習って知っているけど見た事がなかった古代の地下灌漑システム、「カレーズ」と、西遊記でおなじみの「火焔山」を目指します!
2015年8月19日のトルファン(吐魯番)、交河故城観光編のまとめ動画
2015年8月19日、吐魯番(トルファン)ツアー観光、交河故城のまとめ動画
2015年8月19日、トルファン(吐魯番)に郊外にある、版築建築の都市遺跡としては最古の交河故城を乗用車で4人でツアー観光した時のまとめ動画です!じっくりと、その場にいるような雰囲気で観て頂ければ幸いです。
Youtubeで見る niconicoで見る① niconicoで見る②
2015年8月19日、吐魯番(トルファン)、交河故城観光のまとめ動画(ショート版)
2015年8月19日、トルファン(吐魯番)に郊外にある、交河故城観光のまとめ動画です!こちらは時間がない人向けに、交河故城の見どころだけピックアップしてまとめてます。
2015年の中国旅行記リンク
- ①上海観光・帰国
- ②上海観光2、外灘・七宝他
- ③上海~トルファン(吐魯番)へ列車の旅
- ④トルファン(吐魯番)観光1、大河沿鎮
- ⑤トルファン(吐魯番)観光2、交河故城
- ⑥トルファン(吐魯番)観光3、カレーズ博物館・火焔山
- ⑦トルファン(吐魯番)~ウルムチ(烏魯木斉)列車の旅
- ⑧ウルムチ観光1、紅山公園・国際バスターミナル
- ⑨ウルムチ観光2、水磨溝と散歩他
- ⑩ウルムチ~霍城・霍爾果斯口岸へ寝台バス移動
- ⑪霍城・霍爾果斯~アルマトイ
- ⑫カザフスタン、アルマトイ観光
- ⑬アルマトイ~伊寧へ寝台バス移動
- ⑭伊寧観光、伊犁河大橋・バザール他
- ⑮伊寧~蘭州へ列車の旅
- ⑯蘭州到着後の散歩等
- ⑰蘭州観光1、黄河鉄橋(中山橋)・白塔山公園
- ⑱蘭州観光2、黄河散歩&ボートで遊覧
- ⑲蘭州観光3、五泉山公園
- ⑳蘭州~上海へ列車の旅
- ㉑上海観光3、外灘・南京東路他
- ㉒上海観光4、南京東路・豫園・七宝老街他&帰国
























































































































































































































































































